森愛鐘

                    
     
 
 

プロフィール

竹中木版 竹笹堂の摺師。大学卒業後、竹笹堂に入社。職人として日々鍛錬し、摺師の技術を次々に習得。高度な木版技術をいかした職人ならではの世界観を表現する木版画作家としても活躍。木版画講師も兼任し、各地でワークショップや実演を行うなど木版印刷技術の流布に尽力する。京都の伝統産業担い手の団体「わかば会」に所属し、様々な職人と交流を深めて伝統工芸の振興にも貢献している。

                     
              

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