水辺の木版画特集

   
季節の変化とともに表情を変える水辺の風景は安らぎを感じます。水性木版画の表現を活かし、空間に爽やかな風を届ける一枚をご紹介します。
 






竹中健司
木版画「Kamo-River」

京都・鴨川の水源がある雲ヶ畑から出町柳の三角州までは「加茂川」と表記されます。市内の喧騒から遠ざかり、悠々とゆったり流れる加茂川を描きました。澄み渡る空や川の水色のグラデーションが印象的なリバーシリーズ。

11,000円〜

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野嶋一生
木版画「3.kakusu」

芸術や学生の街としてサブカルチャーが栄える京都市左京区。その左京区の入り口となる鴨川の「三角州(さんかくす)」には学生をはじめ、街の人々が集う広場として愛されています。

13,200円〜

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